サイレンススズカに惚れ込んでいたもう1人の主戦、上村洋行騎手降板の裏側とは・・・感動エピソード

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私にとってサイレンススズカの主戦と言えば、武豊騎手でした。

そして個人的に印象に残るレースと言えば金鯱賞での圧勝や悲願のGⅠ制覇となった宝塚記念、そしてエルコンドルパサー、グラスワンダーと対決した毎日王冠です。

 

やはりメディア等でも本格化した5歳からの派手な連勝と圧倒的なパフォーマンス、そして最後のレースとなる天皇賞・秋の悲劇にスポットライトが当てられることが多かったと思います。

 

ところでサイレンススズカは上村洋行騎手→河内洋騎手→武豊騎手という乗り替わりがありました。

(宝塚記念のみ南井騎手が騎乗)

 

今回はサイレンススズカの覚醒前、とりわけ新馬戦から神戸新聞杯まで手綱をとった上村洋行騎手とサイレンススズカのエピソードについてスポットを当ててみたいと思います。

 

サイレンススズカが現役の競走馬だったのは1997-1998年

今から約20年前のことです。

20年の時が経ってもその強烈な強さは私の記憶に残っていますし、

多くのファンの中にも残っているのではないでしょうか。

 

 

サイレンススズカについて調べているうちに上村騎手の公式ブログに出会い

私自身がとても感動したので今回の内容をご紹介しました。

上村騎手のブログは2014.02.06を最後に更新が止まっているようですが、

個人的にとても興味を惹かれる内容でした。

皆様も是非、機会があればご覧いただければと思います。

 

今回は以上です。

JRA・上村洋行公式ブログ うえちんのひとりごと

https://ameblo.jp/uechin-hitorigoto/

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